福楊枝入れ+福楊枝 169西陣織 立涌花唐草 の画像
福楊枝入れ+福楊枝 169西陣織 立涌花唐草 の画像

福楊枝入れ+福楊枝 169西陣織 立涌花唐草 

沈香茶の地色に、葡萄茶色の花がアクセントの、粋な西陣織で仕立てました。 蔓がどこまでも伸びる様子から、「長寿」や「子孫繁栄」を意味する唐草文と、水が沸く様子から「雲気=運気」が上昇するとされる立涌文が調和した、おめでたい吉祥文のデザインです。

糸を先に染めて織り、柄を表現する紋織物は、後から染めたりプリントしたりする布地と比べ、深みがあり、高級感漂う表現力が魅力。紋織物は、天正年間 (1573~92)に明より伝来。高級織物の名産地、京都・西陣を主産地に織り継がれてきました。





「どこで買ったの?」
この楊枝を使っているとよく聞かれるの という声多数。
いくつあってもうれしいと大好評。

サイズ(約・cm):全長12.5×幅2.5
紙箱や、ギフト用の熨斗(のし)は、こちらからご注文いただけます。



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婦人画報