福楊枝入れ+福楊枝 167西陣織 桧垣地花の丸紋の画像
福楊枝入れ+福楊枝 167西陣織 桧垣地花の丸紋の画像

福楊枝入れ+福楊枝 167西陣織 桧垣地花の丸紋

西陣織で仕立てた福楊枝入れです。
糸を先に染めて織り、柄を表現する紋織物は、後から染めたりプリントしたりする布地と比べ、深みがあり、高級感漂う表現力が魅力。紋織物は、天正年間 (1573~92)に明より伝来。高級織物の名産地、京都・西陣を主産地に織り継がれてきました。

桧垣地花の丸紋
ひのきの薄板をななめに組んだ垣根(桧垣)の地に、四季折々の花を丸文して散らしたもの。桧垣地は「連続性」、 円(丸)は「円満」や「無限の繋がり」を象徴する吉祥文様です。





「どこで買ったの?」
この楊枝を使っているとよく聞かれるの という声多数。
いくつあってもうれしいと大好評。

サイズ(約・cm):全長12.5×幅2.5
紙箱や、ギフト用の熨斗(のし)は、こちらからご注文いただけます。



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婦人画報